【男性必見!】withでワンナイトはできる?セフレは見つかる?女性と結ばれるまでの道のりも徹底解説!

withでワンナイトやセフレとなる女性は見つかるのか?withを使っている男性なら、一度はそんな風に考えたことがあるのではないでしょうか。
本記事では、withで出会った女性とワンナイトの関係やセフレになることができるのか、どうやったらそこまで辿り着くことができるのか、徹底解説していきます。


結論!エッチできる女性はいるけど、難易度は高め

withは真面目なマッチングアプリ、というイメージが強いですよね。実際、そんなwithでエッチできる女性に出会うことはできるのでしょうか。

エッチはできる!しかし上級テクニックが必要

結論から言えば、【withでワンナイトの相手やセフレを見つけることは可能】です!
しかし、真面目な出会いを求めている女性が多いため、エッチをするまでにそれなりの疑似恋愛力・コミュニケーション力が求められます。また、ヤリモク見え見えではマッチング自体が成立しません。プロフィールからしっかり考えて設定していく必要があります。

アプリ内でヤリモクが分かると通報される危険性も

メッセージで卑猥な言葉を投げかけたり、最初からホテルへ誘うなど直球なやり方をしていると、「通報」される可能性があります。明らかな違反にあたる場合は即利用停止、複数人から同じような通報が続いた場合も利用停止となる可能性が高いです。
通報された人に通知などはなく、利用停止になってはじめて気づくパターンがほとんどです。あまり露骨なやり方をすると出会いを探すこと自体ができなくなるため、注意が必要となります。


withでエッチできる女性と結ばれるまでの道のりと3つのチェックポイント


それでは、ワンナイト・セフレになる女性とはどうやって出会い、関係を築いていけば良いのでしょうか?一般的な流れと、エッチできる女性か判断できるチェックポイントを3つみていきましょう。

① マッチング

まずは女性とのマッチングに向けて動きましょう。withでマッチングしやすいと評判の「診断イベント」は特におすすめです。
・心理テストに答えると、マッチングしやすい女性の一覧が表示される
・そこで表示された女性にはいいね!、メッセージ付きいいね!を無料で送ることができる(毎日最大10人まで)
無料で出会いのチャンスを増やすことができるため、イベントには必ず参加してマッチングを目指しましょう。

② メッセージのやりとり~「with通話」でお互いを確認

マッチングした後は、メッセージでのやりとりを開始します。5往復以上やりとりができたら、「with通話」を使って相手と直接会話をしてみましょう。with通話とは、電話番号を知らせずにできるwith会員の通話ツールです。カメラのオンオフも可能なので、相手の同意を得ることができれば、会う前にお互いの姿を確認できます。

③ 気持ちが高まっている1~2週間でデートへのお誘い

マッチング→メッセージ→通話と順調に進むと、お互いへの興味がどんどん高まります。その気持ちが冷めないうちに、デートに誘いましょう。あまり時間が空きすぎると、女性があなたへの興味を失ってしまい、会うチャンスを逃してしまいます。デートの提案は男性から、日取りはなるべく女性主体で決めてもらいましょう。女性に会うことを考えてもらうと、スムーズにデートまで繋がりやすくなります。

④ 1回目のデートでは手を出さず、3つのポイントをチェック

ここまできたら、その日にホテルへ!と思ってしまいますが、よほど外見や恋愛テクニックに自信がない限り、ここで手は出しません。むしろ、テクニックのある人ほどそれを分かっていて、1回目で手を出さないものです。
最初のデートは顔合わせのようなもの。相手の姿や雰囲気を見て、次回以降エッチできそうな相手かをチェックしていきましょう。ポイントは3つあります。

(1) 最初から普通に話せるか

はじめてのデートで最初からごく普通に話せる女性は、「男性に慣れている」人が多いです。恥ずかしがったり、緊張しすぎている女性よりも、男性に慣れている女性の方が簡単に関係を築くことができます。そもそも男性に対しての抵抗がないので、体の関係まで結びつきやすい人が多いのも特徴です。

(2)距離感・ボディタッチへの反応

横並びのカウンター・ソファ席や、カラオケで隣に座るなど、自然な形で距離感をチェックします。ある程度距離をつめてみて避けられるようであれば、警戒心を解くことに時間がかかると思ってください。
ある程度近くても抵抗がなさそうであれば、肩と肩、足と足などを当ててみて、女性の反応を確認します。特に離れたりしない場合は、受け入れ態勢になっている可能性が高いです。

(3)褒められると喜ぶ

褒められて素直に喜ぶ女性は、押しに弱い女性でもあります。距離感やボディタッチの反応を確認して「うまくいきそう」と感じたら、見た目や言葉の節々を褒めていきましょう。この人といると気分がいいな、と思ってもらうことができれば、あと一歩です。褒めて褒めて、気持ちを高めあげたところで、1回目のデートは終了です。

⑤ 2回目以降のデートでホテルへ

女性の気持ちをうまく高めることができれば、デートの後、メッセージの頻度が上がります。この頃には警戒心も薄れていますので、2回目以降のデートでホテルへ誘いましょう。
ただし、文字で「ホテルへ行こう」と伝えるのはNG。あくまでも「デート」に誘い、その流れの中でホテルへいくよう誘導します。側にいないタイミングで体の関係をにおわせると、ほとんどの女性がそこでフェードアウトしてしまいます。ヤリモクだと気づかせないための配慮を忘れないようにしましょう。


withでヤリモクだとバレないためのテクニック3選


withでエッチできる女性を探すにあたって、一番気を付けるべきことはヤリモクだとバレてしまうことです。露骨なやり方は警戒され、チャンスを逃してしまいます。ポイントをおさえて出会いを探しましょう。

出会うまでの希望は「気が合えば」に設定

withのプロフィールには、「出会うまでの希望」という項目があります。

・できればすぐにでも
・気が合えば
・交流を深めてから

の3つから選ぶシステムですが、こちらは必ず「気が合えば」に設定しましょう。「できればすぐにでも」は女性から一番警戒されやすいため、絶対に選択してはいけません。また、「交流を深めてから」にすると、慎重派の女性ばかりに出会ってしまいます。自分の登録は「気が合えば」にした上で、女性は「できればすぐにでも」に設定している人を探すというのも、一つの方法です。

自己紹介はしっかり記入

登録目的が真剣でない場合、プロフィールをほんの少し、適当にしか書かない人が多いです。しかし、こういった男性は女性から警戒されやすくなります。マッチング率が下がってしまうので、必ず自己紹介はしっかりと記入しましょう。withでは、他の男性会員の登録情報を見ることも可能です。それらを参考にしながら、プロフィールを作り込んでいきましょう。

初回のデートは「昼間」、「ノンアルコール」のプランを提案する

初回のデートから「夜」を指定して誘うと、女性から警戒されます。その心理を逆手にとって、誘うときは必ず「昼間」を指定しましょう。また、お酒を飲むというシチュエーションは避けられやすいです。1回目はノンアルコールのデートプランを提案し、安心感を与えましょう。
ただし、こちらが昼にしたいと伝えているのに女性の都合で夜になってしまった、女性がお酒を飲みたいと希望してきたという場合は、女性主体でデートプランを立ててもらえばOKです。あくまでも、「こちらは体目的ではありませんよ」というアピールをするために、昼間・ノンアルコールの提案は必須ということになります。

まとめ

withでワンナイト・セフレとして関係をもてる女性は見つかります。ただし、あくまでも真面目な恋活・婚活のためのマッチングアプリですので、難易度は高めです。エッチする関係にたどり着くまでには、それなりの疑似恋愛力やコミュニケーション能力が必要になります。露骨な誘い方をすると通報され、利用停止になる可能性もあるので気をつけましょう。
マッチング→メッセージ→with通話と段階を踏み、気持ちが高まっているうちにデートに誘います。距離感などをチェックしながら2回目以降のデートでチャンスを狙いましょう。
他にも、ヤリモクだと思わせないようプロフィール作り込む、昼間・ノンアルコールのデートを提案するなど、信頼を積み重ねていくことが近道です。あくまでも女性を傷つけない程度に、出会いを楽しみましょう。


 

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