金銭目的でも!? 「菊池桃子の再婚」を祝うべき理由

菊池桃子 再婚相手

菊池桃子さんが“再婚したこと”が話題になっているのは、結婚相手の“一般男性”が経産省局長だからとも言われますよね。

芸能人の再婚は色々と偏見の目で見られがちですが、今回も菊池桃子さんの再婚にネットでは「金目的?」という声が飛び交っているのも事実。

同時に声が上がっている「菊池桃子が51歳とは思えない」という声こそが、菊池桃子さんの再婚を祝うべき理由にもなりえるんです。

 



◆菊池桃子の再婚相手・経産省局長の年収を見習え!

一般的に高年収といえば「1000万円」をイメージする人も多いでしょう。900万円以上には課税対象の目が強くなるというのもそうですが、高年収夫婦の共働きでも800万円台が多いというのも理由の一つですよね。

菊池桃子さんと“一般男性”こと経済産業省局長の出会いは、もちろん特別な席。

「一億総活躍国民会議」で知り合い、今年から結婚を前提に交際していたという。

Ref:Yahooニュース

なお、経済産業省の局長ともなると、年収は2000万円クラス。

芸能人の生活水準でも、かんたんに補填できるほどの経済力を持っていると言われるのも、経済産業省に属する議員、特に出世頭になる人の特徴でもあるんです。

 

◆「金目的」の何がだめ?結婚においての幸せが「金」につながる菊池桃子の人生

「経産省局長」と聞くやいなや、「やっぱり金目的じゃん」という、菊池桃子さんの再婚をディスるネットの声は多め。

ただそれ以上に「菊池桃子がおめでたい」というのも、菊池桃子さんの美貌&経済的な観念が“庶民抜け”の人が多いからなんです。

そもそも今の時代、格差社会と言われて久しいもの。いかに所得があるかは、家族を守るための手段でもありますよね。

菊池桃子さんといえば、今のお子さんは前夫のプロゴルファーとの間に生まれたお子さん。

お子さんの幸せを考えれば、今後の「経済力」も菊池桃子さんにとっては大切なはず。

「結婚」=「愛」という時代は終わり、「結婚」=「金銭力」という見方をする人も多いのでは?

 

◆菊池桃子の美貌があれば「金銭目的」でも「愛情結婚」でも祝われる

酷な言い方かもしれませんが、美貌を兼ね備えた女性はどんな場面でも“祝福される”という傾向が強めです。

菊池桃子さんといえばもともと、芸能界屈指の美女。今、51歳とはとても思えませんよね。

相手方がどんな男性だとしても、菊池桃子さんの今の美貌と今後の人生を祝福する声が多いのも納得?

今回、菊池桃子さんの再婚相手が 「愛情」だとしても「金銭目的」だとしても、周囲からは菊池桃子さんの今後を温かく見守る人が多いのは“菊池桃子さんの美貌”ありきといえます。

 

まとめ

今、ネットでも騒がれている菊池桃子さんの再婚相手は「新原浩朗氏」。経産省局長となれば年収2000万オーバーと言われるので、菊池桃子さんは「愛」と「金銭力」の2つを手にしたという見方をされることもあります。

一般人においても、結婚相手に「金銭力」を求めるのは普通の時代。

むしろ菊池桃子さんを祝うべき“余裕”がある女性ほど、金銭力のある旦那さんを捕まえることができる資質の持ち主だとも言えるでしょう。

菊池桃子 再婚相手

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