小室圭氏 怒りの反論!小室圭の本当のこと・本音よりも、眞子様との結婚を祝うべきでは?

某・巨大掲示板では「金ねンだわ!」で、もはや中傷の域を越えて「ネタ化」されてしまっているのが、眞子様の婚約者として名を馳せた小室圭さん。

そもそも数々の週刊誌によって、小室圭さんのお母さんの「借金問題」にまで発展し、皇室は大慌て。

「婚約破棄?」とも噂になったものの、2019年1月22日に、小室圭さん自ら「金銭問題にトラブルはない」と表明したことが話題になっていますよね。

結論から言えば、いずれにせよ小室圭さんも眞子様も「結婚すべき」と温かく見守る人は多め。

実際、小室圭さんの学費なども合わせての“借金問題”があるのであれば、小室圭さんの母・佳代さんの“元婚約者”は、なぜ司法に訴えないのでしょうか?

 



◆小室圭氏の母・佳代さんの元婚約者が民事裁判を起こすことができない理由

小室圭 本音

そもそも今回の“小室圭さん騒動”の発端になっているのが、小室圭さんのお母さん・佳代さんの元婚約者とされる男性が、週刊誌に「借金が返ってこない」と嘆いていることからなんです。

証拠の銀行通帳まで記者に売り、「俺は貸した金を返してほしい!」と訴えている小室圭さんのお母さん・佳代さんの元・婚約者の男性ですが、そもそも金銭問題があるならば「民事裁判」を起こせばいいだけのこと。

では、なぜ民事裁判を起こすことができないのか?

これには小室圭さん一家と元・婚約者の間に「金銭問題に関するやり取りの書面」がまったくなかった……と推察されることが多いからなんです。

いくら佳代さんの元婚約者が「訴える!」と言っても、「貸した」のか「贈与」なのかは、書面によってきちんと記載されたものがないと第三者は判断できません。

つまり佳代さんの元婚約者は「回収できない」と判断したことで、週刊誌にネタを売って“お金を作る”という作戦に出た可能性もあって、民事裁判を起こすよりも確実だと判断している可能性もありそうですよ。

 

◆本当に小室圭氏に罪はあるのか?眞子様との結婚を諦めない小室圭の本当のこと&本音

アメリカで弁護士資格を取得するため、日々、学習に勤しむ小室圭さん。

その小室圭さんといえば、秋篠宮殿下を“激怒”させた原因だと報じられているのが、小室圭さん自身が皇室に「留学」のことを明らかにせずに、逃げるように留学をした……ということからなんです。

もちろん、週刊誌によって報じられている「借金問題」は、皇室からすれば不名誉以上の“大迷惑”でしかないもの。

にも関わらず、小室圭さんは今回、ご自身の気持ちを表明。数々の批判の声は多いものの、本当に小室圭さんが「お金目的」なのであれば、婚約破棄という手段を狙っていた可能性だってあるんです。

そもそも小室圭さんと眞子様は、婚約前から仲睦まじい姿をメディアに見せていたもの。眞子様も小室圭さんにベタぼれな姿があったでしょうし、眞子様を見つめる小室圭さんの姿自体には「詐欺の目」はなかったはず。

眞子さま 小室圭 婚約破棄できない

若い二人が今、週刊誌やネット上で「ネタ」にされていることのほうが、二人の“不幸”を助長することになるのでは?

 

◆小室圭氏と眞子様の「無事な婚約」は佳代さん&元婚約者の落とし所次第

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「月に一万円の返済では、400万円の返済は400ヶ月。もう少し額を考えてほしい」

そう訴えるのが、小室圭さんのお母さん・佳代さんの元婚約者である男性の嘆き。

あくまで佳代さんの元婚約者の男性は「贈与ではない」「貸したお金」と主張しているものの、小室圭さんと佳代さんによれば「婚約破棄になったときに、お金のことは全て清算された」と主張しているんです。

世間では「ここに小室圭さんの甘さがある」「不確定なことを表明しても、皇室の不快感は収まらない」という意見は多いものの、いくら学費に充てられていたとされようが、そもそもは佳代さんと元婚約者の男性の「約束」内での出来事。

もし元婚約者の男性が「民事裁判」にできないのであれば、それは小室圭さんのお母さん・佳代さんが「策士」だったということなのかもしれませんが、いずれにせよ、今回の小室圭さん&眞子様のご婚約の落とし所は、佳代さんと元婚約者の男性の“落とし所次第”でしかないのは仕方のないところかもしれませんよ。

 

まとめ

「金銭問題は解決していると把握している」と表明した小室圭さんですが、世間の声は様々。

とは言え、小室圭さんも眞子様も、結婚を前にして様々な障壁にぶつかっている状態。特に小室圭さんにいたっては、完全にネットのおもちゃになってしまっているんです。

「金ねンだわ!!」といったネットのネタになってしまっている小室圭さんにとっては、最大の汚名返上・名誉挽回は“眞子さまとの結婚”なのかもしれませんが、それが「プラトニックラブ」であることだけは祈りたいですよね。

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