大塚愛が江夏詩織から受けた嫌がらせの内容とは?

大塚愛 江夏詩織 嫌がらせの内容

乙女心を代表した歌詞が持ち味だった大塚愛さんといえば、RIP SLYMEのMCのSUさんと2010年に結婚。2011年には長女にも恵まれ、順風満帆な結婚生活と思われていましたよね。

その大塚愛さんも、2017年には元夫のSUさんの不倫により、結婚生活は暗転。別居生活が始まったんです。

SUさんの不倫相手は、22歳年下のモデルと報じられたものの、今回、大塚愛さんが離婚を決意したのが「SUさんの不倫相手からの執拗な嫌がらせ」だと言われていますよね。

この内容は、不倫女が仕掛ける“嫌がらせ”によくありがち。

大塚愛さんも、SUさんの不倫相手から「精神的な苦痛」を多く浴びせられていた可能性が高いんです。

 



◆大塚愛が離婚を決意した「SUの不倫相手・江夏詩織からの執拗な嫌がらせ」とは

 

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大塚愛さんに同情の声が集まるネット上。そもそもSUさんが、22歳年下のモデル・江夏詩織さんとの不倫をしたのが元凶なのは言うまでもないでしょう。

ガールズちゃんねる』やでも「離婚原因」になった“SUさんの不倫相手による嫌がらせの内容”を気にした声がありつつ、SUさんを大叩きする声ばかり。

ちなみに大塚愛さんが受けた「SUの不倫相手と言われる江夏詩織さんからの執拗な嫌がらせ」は、2018年7月にリリースされた曲の歌詞にしっかりと書かれているんです。

「嫌がらせしてくるような あの子はいらない 人生にいらない 真夜中のインターホン お化けじゃあるまいし ある意味お化けだし 白のスカートって」

2017年からは別居生活が続いていた大塚愛さんですが、大塚愛さんとお子さんが住む家に「謎のインターホン」を真夜中に鳴らされ続けた……というのも、一つの嫌がらせの内容だったりするようなんです。

別居後は「養育費も払っていない」という状況のSUさんのようですが、SUさんの心はあくまで”22歳年下のモデル”としてネット上でも騒ぎになってる江夏詩織さんなんでしょうか?

実は江夏詩織さん、大塚愛さんの夫・SUさんとの不倫が発覚してからも、ネット炎上が続いていたほどの鋼のメンタル。

こういうタイプは、本妻に対して「ある嫌がらせ」をしがちなんです。

 

◆江夏詩織 大塚愛に逆恨み?不倫発覚時もSNSは炎上


By:江夏詩織 Instagram

美人で“若さ”が際立つルックスと同時に、目の奥に潜む“大人の色香”は男性ファンが多い理由の一つでもある江夏詩織さん。

江夏詩織さんは2017年、SUさんとの不倫が発覚してからも「鋼のメンタル」でSNS炎上をものともしなかったんです。

ネット炎上しているにも関わらず、当時、江夏詩織さんはInstagramを更新し続ける状態。

「反省の色もないのね!!」という鬼女の声は飛び交い、江夏詩織さん=鋼のメンタル=不倫の罪悪感なしという意見が多かったんです。

もちろん、最も悪いのは、既婚でお子さんがいながら「22歳年下のモデル」と不倫したSUさん。

ただ、そのSUさんも“不倫相手”に入れ込むほど、不倫相手の女性は本妻に対して「極度の嫌がらせ」が始まるものなんです。

 

◆大塚愛 江夏詩織から「インターホン嫌がらせ」「手紙攻撃」を受けていた?

どこからどう見ても“無垢な姿”しか見えない江夏詩織さん。ただもし、江夏詩織さんが大塚愛さんに“執拗な嫌がらせ”をしていたのであれば、「純粋さゆえの嫌がらせ」の動機の可能性が高まります。

大塚愛さんが主張しているのが、「真夜中のインターホン」。ドアを開けても“誰もいない”という状態は、ある意味、命の危険すら感じますよね。

また、大塚愛さんは「離婚調停」に向けて“隠し種”にしているのかもしれませんが、こういった不倫相手の女性は“自分自身の感情”に走りがちなことも。

例えば、「本妻に対して、好きな人が“いかに自分のことを想っているか」といった趣旨の手紙を残すといったような“嫌がらせ”を受けることもあるんです。

もちろん現状、裁判前にして「SUさんの不倫相手=江夏詩織さん」とも断定できないでしょうし、「江夏詩織さんから大塚愛さんが嫌がらせを受けていた」というのも、あくまで大塚愛さんの言い分だったりするものです。

とは言え、大塚愛さんのケースではなく、「愛に溺れた不倫相手」はしばしば“本妻への執拗な嫌がらせ”を繰り返すことが多いのは、何も珍しいことではありません。

 

◆大塚愛の受けた嫌がらせ内容に対してネット上では「同情」の声

もともと「不倫発覚時」には、自身の愛を貫き通すこと=純愛だったはずの江夏詩織さん。

ただ、やはり「子どもがいる妻帯者」との不倫は、あまりに代償が大きすぎたのでは? 前出の通り、すでに大塚愛さんは歌詞に「被害届」を提出済み。

ネット上では江夏詩織さんからの嫌がらせ内容を見て「同情の声」が集まっていますが、中には「大塚愛ちゃん、ちゃんと歌詞にして闘っているのがすごい」という声も。

最近のインターホンは、鳴らした後に「録画機能」が整っているものも多数。

もし大塚愛さんが主張する「不倫相手から受けた嫌がらせ」が明るみに出るのであれば、今後、SUさんの不倫相手が窮地に陥るのも時間の問題かもしれません。

 

まとめ

不倫相手あるあるとして「自分のしていることは間違っていない」という感情が湧きがち。というのも、男性側から「本当に好きなのはお前だから」と何度も言われることが多いからなんです。

大塚愛さんとSUさんが離婚を発表し、今後は「裁判」の可能性も高まっている状態。

当時「不倫相手」として騒がれた江夏詩織さんは最近、SNSを更新していない状況ですが、もしかすれば「大塚愛さんに対しての執拗な嫌がらせ」を何らかの形で釘を刺されているのかもしれません。

大塚愛 江夏詩織 嫌がらせの内容

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