ドンファン嫁・須藤早貴のAV出演や中国事情で盛り上がるSNS

須藤早貴 ドンファン

日大アメフト騒動の熱も冷めつつ、今ネット上で盛り上がってしまっているのが“紀州のドンファン”こと野崎幸助さんの不審死ですよね。

奥さんのSさんとは55歳差で、これまで美女にお金を貢ぎ続けてきたドンファンからすれば特別なことではないもの。

ただ、体内に大量に含まれた覚醒剤は「混入説」も強く、今注目されているのが家政婦の女性と、妻になったばかりのSさんなんです。

AV出演も含め、中国での活動も気になる人は多いのでは?

また、本当にドンファン妻のSさんが、ネットで騒がれている「須藤早貴」さんなのかも気になりますよね。

須藤早貴さんの“素性”を気にする声は、Twitterを中心にSNSを盛り上げてしまっている現状になっているんです。

 

 

◆ドンファン妻・須藤早貴のAV出演疑惑

存命の頃、“紀州のドンファン”野崎幸助さんは『現代ビジネス』では「破断になる可能性は低い」と語りつつ、「絶対に幸せになってみせる」と豪語していたんです。

実はドンファンと奥さんである須藤早貴さんとは特別な出会いでもなく、“いつものナンパ”だったのは周知の通りなんですが、今回ばかりは「相手が悪かったのでは?」という声がネット上に渦巻いている状態。

そもそも須藤早貴さんは、すでにネット上で「輪郭が某・AV女優」に似ていると言われていて、すでに5ちゃんねるでは出演していたAVすら公開されている状態に。

作品名『朝までハシゴ酒』はシリーズ化されていて、すでに有名アダルトサイトにアップされてしまっているんです。

「今回が最後の結婚」と語った紀州のドンファンこと野崎幸助さんですが、仮にこの“須藤早貴”という女性が奥さんの場合、ネット上で多く語られるように「怪しすぎる」と言われるのも仕方のないところではありますよね。

 

◆ネットで噂になっている須藤早貴の「中国でのモデル活動」の真相

そもそも、ドンファンこと野崎幸助さんの奥さんの「顔」はもちろん、公開されていないもの。

ただ、あまりの輪郭・鼻・口元の形状が似すぎていて、「ドンファン他殺説と須藤早貴さんの関連性」がすでに色濃く語られるようになってしまっているんです。

ドンファン嫁 須藤早貴
By:hatena

「死人に口なし」とは言うものの、須藤早貴さんと思われる女性との「最後の結婚」の間に、まさか「自分の人生が最後」になってしまうとは思いもしなかったでしょう。

そもそも須藤早貴さんとの「出会いの場」は、紀州のドンファンこと野崎幸助さんが語っていた説とは違い、いつもの「デートクラブでの出会いだった」という説が濃厚になっているんです。

一人の女性に対し、デートしなくても30万円支払っていたドンファン。もはや、女性=お金で買えるとしか見ていなかっただけに、ネット上では「ドンファンの最後の奥さん」に対しては……

  • 遺産目当てでしょ
  • 割り切って結婚できる神経じゃないと無理
  • 他殺するにしてはタイミングが悪くない?
  • 奥さんと家政婦のグルかもよ?

と、言われたい放題。

ただ一点、須藤早貴さんを知ると思われる人からすれば「意味深なツイート」で野崎幸助さんとの出会いが「デートクラブ」、そして過去の「AV出演」、また中国では「お金持ち相手に体を売っていた」とほのめかすものもありますよね。

ドンファン嫁 AV

生前、前出の『現代ビジネス』では「私を救ってくれたSちゃん」と語っているドンファンこと野崎幸助さん。

さっちゃんと呼ばれていた女性は、中国で富裕層相手に体を売るモデルで、過去にAV出演経験もあり、今回の事件にも色濃く関わっていると思われてしまう「須藤早貴」という人物なんでしょうか?

 

◆他殺説にしては時期尚早…事故死だとしても注目されてしまうSの過去の経歴

須藤早貴 ドンファン

すでにネットでは「S=須藤早貴さん」と断定するようなコメントも多いものの、55歳年下でドンファンと結婚・他殺としても“あまりにも注意が足りない”と思われがち。

世間が注目しているように「実は家政婦とグル」という見方もされつつありますが、遺産目当てということがバレバレの時期に他殺なんてしてしまうんでしょうか?

紀州のドンファンこと野崎幸助さんの体内から出てきた大量の覚醒剤は、特定が可能であれば、どこからの流入なのか」というところまで捜査は進んでいるはず。

となれば、まずは「覚醒剤の出処」さえ洗ってしまえば、「自殺」なのか「他殺」なのか、あるいは「日頃から覚醒剤を使用していたのか」というところは容易に判明するはずですよね。

ただ、どうしても注目されてしまう「Sちゃん」=「さっちゃん」=「須藤早貴さん」という説と、過去のSさんの経歴。

前出のように「AV出演疑惑」「中国富裕層とのつながり」「中国マフィアから横流しされてきた可能性もある覚醒剤」など、もはや疑えばきりのない素性の噂は、今回の「他殺説」が騒ぎになるには十分な過去の経歴の須藤早貴さん

噂は確かに噂。ただ、“火のないところに煙は立たない”という言葉もあります……。

お金に物を言わせ、「女性はお金で買える」と思い込んでいたドンファンの最後は、実にあっけないものと言われても仕方のない状況ですが、最後の最後に信じた女性は「天使」だったんでしょうか、「悪魔」だったんでしょうか?

まだまだネット上では、紀州のドンファンの他殺説が色濃く騒がれそうですが、真実はSさんと家政婦が知る……?

 

まとめ

ネット上ではすでに「S」=「須藤早貴」=「元AV女優」=「中国富裕層に対しての“モデル”」などと騒がれていますが、実際のところは“さっちゃん”にしか分からないもの。

とは言え、これだけの騒ぎになっているので「刑事事件」による“他殺説”が現実という可能性だってゼロではなさそうなんです。

まだまだネットやテレビで騒がれそうな一ネタですが、お金ですべてが幸せになるということは“現実的には難しい”ということを教えてくれる事件ですよね。

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