米山知事 ハッピーメールで買春!? 出会い系サイトの危険性

米山知事 ハッピーメール

50歳の独身でありながら「女性との関係」を持ったことで辞職した米山知事。

その経緯に注目が集まっていたものの、文春によれば米山知事が出会い系サイトのハッピーメールで出会っていたことが判明。

ハッピーメールのみならず、実は出会い系サイトは害悪な場所と言われるのが、男性と女性の欲望が入り乱れた場所だからなんです。

 

 

◆男性=「したいだけ」のユーザーばかり

米山知事 ハッピーメール

米山知事は“純愛”を求めていたような「涙の記者会見」だったものの、米山知事といえども“男性のサガ”には逆らえなかったよう。

そもそも昔は出会い系サイトでの「男女の純愛の出会い」も少々はあったようですが、今はただ「男性=“したい”」という、女性の体を求める場所になってしまっているもの。

涙ながらに記者会見した米山知事に対してネット上では「お金払っても純愛だったのかな?」「女子大生にいくら貢いだんだろう……」といったコメントもあるように、嘲笑されていることに変わりはないのが「買春」ですよね。

 

◆女性=「お金儲け」の巣窟…入り乱れた環境になった出会い系サイト

米山知事 ハッピーメール

犯罪の温床とまで言われるようになったのが、今の出会い系サイトと言われますよね。

男女の出会いというよりも、女性側にとっては“カモ”を探す場所だったりするんです。

特にターゲットにしているのが……

  • お金を持っている男性
  • 公務員の男性
  • イケメンでもお金がなければリリース
  • 経済力こそ正義

といった感じのよう。あくまで「お金目的」の女性ばかりな環境で、経済的な力がある男性を求める女性ばかりなんです。

 

◆出会い系サイトは犯罪の温床!利用はご計画的に…

米山知事 ハッピーメール

お金持ちの男性をターゲットにする女性、そして女性の体を欲する男性の数々と、なかなかカオスな状況にあるのが今の出会い系サイトなんだそう。

米山知事の場合、50歳にして独身。確かに「女性交際」で辞職するとなれば、買春しかなかったと当初から言われていたもの。

とは言え、実は今、こうした出会い系サイトでは「買春&売春」が当たり前になっているだけに、より強い法的な規制も求められれつつあるんです。

女子大生二名と、お金を通じて“心と体”を満たしていたと言われる「元知事」のよう、“金の切れ目が縁の切れ目”とはならないような人生を送りたいですよね。

 

まとめ

数々ある出会い系サイトから「ハッピーメール」を使用し、女子大生とみだらな行為をしていたと言われる米山知事。

“知事”という立場でなくても、成人男性としては「金銭のやりとりでの男女関係」は褒められるものではないもの。

「涙の記者会見」で米山知事は、“純愛”を貫きたい思いだったんでしょうか?

「犯罪の温床」と言われる出会い系サイトでは、より強い規制が設けられる日も近そうです。

米山知事 ハッピーメール

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