山尾志桜里 倉持弁護士元妻のベッドで寝ていた?泥棒猫の声も

山尾志桜里 ベッド

山尾志桜里さんが“泥棒猫”と揶揄され続けられているものの、山尾志桜里さんと倉持弁護士はお互い、もともとの「不倫関係」は否定していますよね。

ただ、倉持弁護士の元妻とされる女性が「山尾志桜里さんの不貞行為」を告白しているんです。

「泥棒猫」と揶揄されてしまっているものの、内容からすれば当然なのかもしれませんよ。

 



◆山尾志桜里 倉持弁護士の元妻ベッド上で不貞行為?週刊文春報じる

山本志桜里 ベッド
By:Yahoo!ニュース

これまで、倉持弁護士との間に「男女の関係はない」と一貫してきた“山尾志桜里議員”。

倉持弁護士側も「事実ではない」と公表していたことで、山尾志桜里さんも再当選を果たすなど、政治活動での支障はなかったように思われているんです。

ただ3/21(水)に週刊文春が報じた内容だと、山尾志桜里さんが倉持弁護士さんの元妻のベッド上で「不貞行為」があったと報道されているよう。

ベッド上の異変にはすぐ気づき、不倫関係の相手がいる」と告白している、倉持弁護士の元妻であるA子さん。

この世で最も信頼できるといっていいほどの「夫婦関係」があるベッド上に“別の女性”と関係を持つこと自体、A子さんにとっては苦痛だったはず。

山尾志桜里さんと倉持弁護士のような「隠れた不倫疑惑」は、やはり被害者が密告することで明らかになることが多いもの。

とは言え、山尾志桜里議員が「不倫相手のベッド上で不貞行為を行う」という“隙のある行動”を起こすことがありえるんでしょうか?

 

◆「泥棒猫」の証言は場合による?倉持弁護士の元妻証言の信憑性

山尾志桜里 ベッド
By:Ameba News

例えば、車の中に女性の髪の毛が落ちていて「あなた、この女の髪の毛があるっていうことは“不倫”した?」と問われても、法廷上では確たる証拠にならないこともあるんです。

その理由が「髪の毛と不倫に因果関係があるかどうか」という点。つまり、車に別の女性の髪の毛があっても、“不倫をした”という事実は証明できませんよね

同じように、倉持弁護士の元妻が証言する「ベッド上に、山尾志桜里さんと倉持弁護士が不貞行為を働いた事実」は、たとえ女性の髪の毛や“行為をしたあとの痕跡”があっても「確たる証拠の証明」ができないことが多いんです。

なので、週刊文春が倉持弁護士の元妻の証言を公表しても、山尾志桜里さんと倉持弁護士が「そのような不倫関係はない」と言ってしまえば、DNA検査や体液でベッド上の“証拠”が証明できなければ意味がないことが多いですよ。

 

◆山尾志桜里 もし不倫関係が「事実」と証明されれば辞職も…?

山尾志桜里 倉持弁護士 ベッド
By:©週刊文春

イメージが大切な議員なものの、これまで山尾志桜里さんと倉持弁護士はお互いの不倫関係を否定。

そういったことが“信用”されて当選したものの、もし不倫関係があったとするのであれば「虚言での当選を果たした」と揶揄されても仕方のないところです。

もし「倉持弁護士の元妻の証言」が“事実”と証明できるものが出てきたのであれば、山尾志桜里さんの「議員活動」も終了してしまう可能性大。

ただ、今の段階ではやや「証拠」に乏しいのも事実だったりしますよね。

 

まとめ

今回の報道で、どこまで山尾志桜里議員と倉持弁護士の「不貞行為の事実」が明らかにできるかどうかは微妙なところ。

とは言え、倉持弁護士の元妻からすれば、どんな女性でもいい気がするはずはありませんよね。

すでに泥棒猫と揶揄され、様々なリーク写真が飛び出ている山尾志桜里議員と倉持弁護士。

今後はさらに、不倫関係の真実性に注目が集まりそうです。

山尾志桜里 ベッド

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