マツコ会議 スイッチバーでの立ち飲み相席&ナンパが話題

スイッチバー マツコ会議

マツコ会議で話題になりやすいのが相席やナンパ、出会いだったりしますよね。

2017年には銀座コリドー街が話題になったもの。その銀座コリドーにも出店しているのが、大阪キタが発祥の「Switch Bar」なんです。

週末のスイッチバーは“人が並ぶ”というほど人気で、「サーキットシステム」や「イエガーマイスターの開放」、また大阪ならではの「スイッチャー」も人気の秘訣だったりしますよ。

 



◆マツコも納得?スイッチバーのリーズナブルさが人気の秘訣


By:switchbar official instagram

一般的な相席のイメージとは違い、スイッチバーでは女性も料金を払うんです。時間帯によってチケットのサービス内容が多少違うものの、予約なしでの料金は……

  • 男性- 3,000円 チケット6枚  ※23:00~LASTは1,000円(チケット2枚)
  • 女性-1,000円 チケット2枚 ※23:00~LASTは600円(チケット2枚)

※ハッピーアワーの18:00~20:00 ALL DRINK&FOOD 1チケットでOK!

リーズナブルな価格でワイワイ楽しめるのが人気の秘訣なんです。

サーキットシステム

何よりうれしいのが、チケットさえ持っていれば出入り自由な「サーキットシステム」。

スイッチバー サーキットシステム

例えば、「今の時間帯、好みの相手がいない」だとか、「今の人と外で遊んで、気が合わなければまた店に戻る」なんてことが可能なのがうれしいですよね。(※5店舗で適用)

イエガーマイスター無料開放

また、「イエガーマイスター」というリキュールが無料開放。強いお酒なので、女性をちょっと酔わせたい男性が「ゲームの罰ゲーム」で使うことが多め!

チケットさえあればいつでも楽しめるので、イエガーマイスターの無料開放はうれしいポイントなんです。

スイッチャーが盛り上げてくれる


By:swichbar official instagram

大阪店舗ならではの「スイッチャー」の存在が大阪ならでは。シャイな男性にも嬉しいポイント。

「マツコ会議」でも、大富豪をしていて女性に話しかけられない男性が話題になりますよ。

マツコさんがキューピットになるように、大阪店舗のスイッチバーでは「スイッチャー」が席のアレンジやトークを引っ張ってくれる“おせっかいぶり”が人気だったりするんです。

 

◆「普通の相席」より「立ち飲み相席」が女性から人気な理由

スイッチバー マツコ会議

一般的な「相席」のイメージは、座って男性を待つというパターンですよね。

ただ、そのシステムで苦労するのが「男性のタイプの違い」や「男性が口下手」というパターン。

密かに店員にNGを出すことはできても、どうしても“受け身なシステム”なところが難点だという人もいるんです。

スイッチバーの場合は、女性側から積極的に男性に話しかけることができる雰囲気が「肉食系女子」には嬉しい点ですよね。

ただ難点を言えば、女性比率がやや低めというところ。日によっては違うものの、イメージ的には男6~7:女3~4割のイメージだと失敗しないかも。

男性側からすれば、もはやスイッチバーの比率は“戦場”そのもの?

開放的な雰囲気が持ち味の「スイッチバー」で楽しく遊びたいですよね。

 

まとめ

マツコ会議でも放送のスイッチバーの人気のポイントは、“気軽さ”や“開放的な雰囲気”だったりしますよ。

銀座コリドー街にも出店しているスイッチバーですが、マツコ会議でも放送の大阪店舗のように“にぎやかさ”も一つの人気の秘訣。スイッチャーの存在を楽しみにしている人もいるんです。

受け身に待つより、自分から積極的に行ける「スイッチバー」で楽しい夜を過ごしてくださいね。

 

【参考】

スイッチバー公式Instagram

スイッチバーオフィシャルサイト

スイッチバー マツコ会議

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