ロー活女子がエロい…有吉ジャポンでも際どさが話題に

ロー活

エロい姿が話題になるのが、「ロー活女子」。ネット上で、「#ロー活」「#ロー協」というハッシュタグつきの“際どい投稿”を見たことがあるという人もいるのでは?

特別、「アイドル活動」のようなことは目指していない「ロー協」とは「日本ローレグライズ協会」の略なんです。

“エロかわ女子”とも言われる「ロー活女子」の際どい投稿も多いですよね。

 

◆目的は「特になし」!際どい画像投稿で満足するロー活女子たち

「え!? こんな可愛い子がなんでそんなに露出激しいの!?」

そんな話題にもなるのがハッシュタグつきのTwitter投稿。「#ロー活」や「#ロー協」の投稿には、際どすぎる画像も多めですよね。

ロー活女子たちが際どい画像とともに投稿する画像には、多くのRTがされているんです。

“見えそうだけど、見えない姿”を投稿し、満足感を得ることが目的のロー活女子には特に「野心」や「目的」はないのが特徴ですよね。

  • もっと自分を見てほしい
  • 際どい画像でもっと自分をさらけ出したい
  • 単純に自分の画像を見てほしい
  • ローレグライズファッションをもっと知ってほしい
  • 撮影会で「違う自分」をさらけ出したい
  • ダイエットの動機にしたい

「ロー活女子」の目的は人それぞれなんです。とは言え、かなりの際どい画像の多さに「ヤバイ」という声は多いですよね。

 

◆ネットでも話題に!「ロー活女子」の際どさとエロかわいさに賛否両論

ロー活

「ロー活女子」の際どさはヤバすぎるものの、自撮りをSNSにアップする女性は増えてきていますよね。

“もっと自分を見てほしい”という欲求を持った女性は増加傾向に。ただ、ネットでは賛否両論がありますよね。

特に、「ロー活」のような際どい画像をネットに残すことに抵抗を覚える人は多いんです。

ただ、ロー活女子の姿には“同性からの支持”が多いのも事実なんです。

“限界まで脱ぎたがる”という姿に「私も挑戦してみたい」というネットの声も。

ネット上に密かに増えつつある「ロー活女子」。試してみたいという女性に対して、密かに「#ロー活」「#ロー協」のハッシュタグの更新を楽しみにしている男性も多いですよね。

 

まとめ

「え……?そんな部分まで?」という画像が多いのが、「#ロー活」や「ロー協」といったハッシュタグ。

TwitterやInstagramで検索すると、ヤバすぎる画像が多いですよね。

「ギリギリの美学」を追求する女性の欲望の心境は、その女性各々。ハマる女性の様子は、「有吉ジャポン」でも放送されますよ。

ただ、ネット上には「永久に画像が残る」ということも考えた上での投稿を忘れないで下さいね。

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