小室哲哉 不倫の実態は? 「ニンニク注射」で看護師と密会

小室哲哉 不倫

日本を代表する音楽プロデューサー・小室哲哉さんが「ニンニク注射不倫」を騒がれているのが、背景にあるKEIKOさんの状況ですよね。

KEIKOさんといえば、くも膜下出血で病に伏す状態。歩行などは可能なものの、未だに高次脳機能障害の症状に苦しむ状況の一人でもあるんです。

そんなKEIKOさんが大分に帰省する間に、小室哲哉さんが密かに会っていたのが看護師の女性。「ニンニク注射」を小室哲哉さんに打ち続けて数年以上。

今、小室哲哉さんは看護師から「ニンニク注射」を打たれるだけではなくて、KEIKOさんがいない間に「注射を打つ方」にもなっていると噂になっているんです。

 

 

◆KEIKOを大分に預ける頻度が多くなった小室哲哉…心の渇きは看護師Aに

小室哲哉 不倫 看護師
By:Aikru

もともと失意の日々を送っていた小室哲哉さんといえば、巨額の借金を背負っていたことで有名ですよね。

失意の日々を送っていた小室哲哉さんを当時、心の底から救ってくれたのがKEIKOさん。

KEIKOさんを「女神」と呼ぶほど、小室哲哉さんはKEIKOさんに当時、心救われた相手として“パートナー以上の存在”だとも思っているエピソードがあるんです。

そんなKEIKOさんが病に倒れたのが2011年。3人に1人は星野源さんのように“復帰”できるものの、多くが病に伏す状態が続く「くも膜下出血」はそう簡単には治りませんよね。

その後、KEIKOさんはくも膜下出血に倒れながらも、簡単な日常生活は送ることができるものにはなったものの、小室哲哉さんの「心の闇」を解消することまでは至らなかったんです。

その代償が「看護師との“ニンニク注射不倫”」の疑惑を持たれる行動に走ってしまい、文春に報じられることに。

そもそも、小室哲哉さんと看護師は「プライベートで度々会う」という関係になっていったものの、それがエスカレートしてクリスマスの夜まで一緒に過ごすまでになってしまったんです。

 

◆小室哲哉 看護師との密会では「ニンニク注射」のみは本当か

ニンニク注射 小室哲哉

プラセンタ療法とは少し違う「ニンニク注射」。

例えば、六本木一丁目クリニックでは小室哲哉さんがよく受ける「ニンニク注射」も可能なんです。

クリニックの説明によると、「ニンニク注射」でニンニク50個分のビタミンを体内に直接入れることができ、慢性疲労などに役立つそう。

小室哲哉さんといえば、KEIKOさんの「介護」に毎日、ストレスを削る日々だと本人も公表。ストレスの“はけ口”を、「ニンニク注射」と「看護師」にぶつけていた可能性はゼロではないんです。

小室哲哉さんの運転する「ベンツSクラス」を自由に乗り回していたと言われる看護師の女性。

小室哲哉さん自身は「ニンニク注射を打ってもらっただけ」と言うものの、本当に「ニンニク注射を打った“精力”」がついても、同じベッドで眠る看護師の女性と“不倫”はなかったんでしょうか?

 

◆意外?ネットでは小室哲哉を擁護する声が多数

小室哲哉 不倫
By:デイリースポーツonline

もともと、精神的ににも肉体的にも弱った小室哲哉さんを救ってくれたのが、今や病に伏す状態のKEIKOさん。

KEIKOさんへの「感謝」は小室哲哉さんは一日たりとも忘れたことはないはずなんです。

そんな精神状態だからこそ、妻で愛するパートナーの「介護」にはフラストレーションも溜まる日々。渇いた毎日を過ごしていると揶揄されるんです。

そんな小室哲哉さんだけに、ネットでは「看護師とのニンニク注射不倫」は、“それぐらい見逃してやれ”という擁護の声が多いですよね。

KEIKOさんを「大分に預ける頻度」が増えたのも、小室哲哉さんが介護に疲れて、限界が近かったせいかも……という、小室哲哉さんを擁護する声も多いのは事実ですよね。

 

まとめ

小室哲哉さん自身は、文春の取材に対して不倫は「否定」。

看護師はあくまで「ニンニク注射」を打ってもらうだけの人という位置づけなんです。

看護師の女性を小室哲哉さんを心身ともにサポートする“新たな女性”と呼ぶには、小室哲哉さんのKEIKOさんへの「愛」が深すぎるゆえに“ありえない”という見方がされるのも現実のようですね。

ニンニク注射はされても、“注射をする方”ではないことを祈る人は多いはずなんです。

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