GACKT 本当の本名「大城ガクト」で仮想通貨事業へ

GACKT 本名 大城ガクト

GACKTさんといえば、もともと“謎多き男”として芸能界でも活躍していましたよね。

ただ、ネットを中心にこれまで“卒アル”などから「岡部学(まなぶ)」や「大城学(がく)」が候補に。

改名したことも噂になったGACKTさんですが、今回、「仮想通貨事業」に着手することで明らかにした本名が「大城ガクト」なんです。

 



◆GACKT 改名を重ねた?「大城学」は「大城ガクト」だった

GACKT 本名 大城ガクト
By:Gacktオフィシャルブログ

これまで色々と噂のあった「本名説」は、確かにどちらも大きくかけ離れたものではありませんね。

ただ、「大城学」=「おおしろがく」という噂が多く、今回の仮想通貨事業で「大城ガクト」と名乗ったのは初めてなんです。

これまでGACKTという名前で芸能活動から、海外諸国でビジネスチャンスを探していたGACKTさん。

お正月恒例の格付けチェックでは、まさに無敵状態のGACKTさんといえば「教養の深さ」も有名。仮想通貨事業に着手し、本名を明らかにしたことは「日本の未来」を憂いているからなんです。

 

◆大城ガクト 仮想通貨事業で「日本の未来」を切り開くことができるか

大城ガクト GACKT 本名
By:livedoor NEWS

「仮想通貨」って聞いたことがある人も増えているのでは?

Lomero過去記事『ビットコイン リスクが高い!BTC投資を勧めない理由とは』でも紹介したのが、仮想通貨投資の「リスク」。特に、日本人は投資やリスクがあまり好きではないんです。

ビットコイン 信用投資 リスク

ただ、GACKTさんこと大城ガクトさんは、「日本の未来の可能性」を考えて、新たな事業を「仮想通貨」という手段で行うことをブログでも公開していますよね。

確かにまだまだハイリスクな仮想通貨事業。ビットコインが有名になってきているものの、これから日本に「仮想通貨」が実際の決済に使われるかどうかはまだまだ不透明。

もしかすれば、GACKTさん=大城ガクトさんが「仮想通貨の広告塔」となり、日本のあらゆるところで決済手段として使われる日も近いかもしれませんよ。

 

まとめ

仮想通貨はまだまだ浸透していないものの、日本の可能性を考えて「仮想通貨事業」に着手し始めたGACKTさんこと、大城ガクトさん。

これからは「大城ガクト」の名前での活躍が目立つことのほうが増えてくるかもしれませんね。

 

【参考】

【大城 ガクト】と【 仮想通貨 】

GACKT 本名 大城ガクト

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