「チェリーハラスメント」爆誕!おそ松さんで

おそ松さんでの「チェリーハラスメント」のパワーワードが話題になっていますよね。

「~ハラスメント」は現代の魔法の言葉。

モラハラ、パワハラ、セクハラ、アルハラ、アカハラ、そして“チェリハラ”が時代の流れに追いつく可能性もかなり高いんです。

 

 

◆おそ松さん 「チェリーハラスメント」に反響

まさにパワーワードな「チェリーハラスメント」。一部では“チェリハラ”と呼ばれていることもめずらしくないんだとか。

最近では「童貞を殺すセーター」が大きな話題になったものの、チェリーハラスメントが世間に浸透すればあのセーターも“チェリハラ扱い”になるのでは?

ちなみに男性からすると、「チェリーハラスメント」は内心、かなりイライラしているんだとか。

と言うのも、30歳を越えても“チェリーな人”は、世間ではどうしても「不思議な目」で見られがち。

タバコも吸わない、酒も飲まない、ギャンブルもしない、さらにチェリーだとなぜか“変人扱い”されることも多いですよね。

そんな“守られるべきチェリー”のために、「チェリーハラスメント」はぜひ浸透してほしい言葉?

まさに現代の“チェリー”のための救世主なワードが爆誕した瞬間なんです。

 

◆モラハラ パワハラ セクハラ チェリハラの時代へ

チェリーハラスメント

よくあるのが「セクハラ」。男性から女性への“性的な嫌がらせ”が多いですよね。

昔から「セクハラ」という言葉があったものの、最近はモラルハラスメントやパワーハラスメントが職場や家庭に浸透。

大学では「アカハラ」、お酒の席では「アルハラ」と「~ハラ」が浸透しているあまり、これから爆誕した「チェリーハラスメント」が世間で使われる可能性大

お酒も、ギャンブルも、タバコも女もしない人は、ぜひ「チェリーハラスメント」を胸を張って言えるようになってみてくださいね。

ちなみに現代の若年層の「童貞率」の割合はかなり高いと言われるんです。

これからは、「チェリーの時代」。魔法使いになるとは言わせないでくださいね。

 

まとめ

おそ松さんでも誕生したパワーワード「チェリーハラスメント」。

大学からは「おまえ”チェリー”なのかよ!」と鼻で笑われている人も、これからの時代は「チェリーハラスメントですよ」とドヤ顔で抵抗できる時代がくるはず。

……くる?

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