やらみそ…現実にいる「黒木メイサ32歳処女」と同じ女性

黒木メイサ 処女 やらみそ

赤西仁さんの奥さんで、実際には1988年5月28日生まれの黒木メイサさん。

そんな黒木メイサさんがドラマ「オトナ高校」で演じるのが、“32歳の処女役”なんです。

「ありえないですよね?」という世間からの声にいち早く、「無理は承知で」と語る黒木メイサさん。確かに、黒木メイサさんの美貌なら“ありえない”もの。

制服姿にも、多少の違和感を覚えるかも?

ただ現実には、ドラマ内の黒木メイサさんのように「アラサーでも処女」な女性は現実にいるんです。

しかもそういった人ほど、婚活に対して消極的だったりしますよね。

 

 

◆ありえる…アラサーでも「処女」で自分を貫いてしまった女性

アラサー 処女

アラサーになると、多くの女性が意識しがちなのが「結婚」。周りの結婚式に呼ばれる回数も多くなってきて、自分自身の境遇に「自己嫌悪」に陥る人だって多いのでは?

黒木メイサさんがドラマ内で演じるのが「32歳の処女役」なものの、実際にも「32歳で処女」で“悩んでいる”という人も多いんです。

「男は処女が好きなんでしょ?」

そう思われがちでも、30歳を越えても“経験がない女性”にはいろいろな事情があることもありますよね。

例えば、過去に彼氏がいて“そういうムード”になっても、サイズが合わずに(自分自身が小さすぎて)、そのまま別れてしまってトラウマになっているケース。

あるいは「彼氏なんていたことない」というアラサー女子もけっこういるんです。

 

◆性格に難あり…?「男性と話すことができない女性」

アラサー 処女

男性との経験がない女性でも、「見た目は美人」「かわいい」という女性だって実は多いんです。

ただ、男性と極端に話すのが苦手だったり、どういうふうに自分の感情をLINEで表現していいか分からずに「冷たい」なんて印象を持たれてしまうこともありますよね。

  • シャイな性格で損することが多い
  • 男性が何を考えているか分からない
  • 男性心理を知る前に、自分の感情表現が苦手
  • LINEで句読点すらなくて「冷たい」と言われる
  • 結婚前に“する”ことを汚らわしいと思ってしまう

うまく「自分の感情」を表現できないので、「また嫌われるのでは?」と恋愛や“すること”に対してナイーブになってしまう女性もけっこういますよね。

なので、「結婚」の二文字が頭に浮かんでも、結局、婚活に消極的になってしまうなんて人も。

黒木メイサ 処女
By:テレビ朝日

ドラマ「オトナ高校」では、三浦春馬さんとの共演も楽しみな黒木メイサさん。

黒木メイサさんが演じる32歳女性が「処女」である理由は何なのでしょうか?

ドラマ「オトナ高校」の展開にも注目したいですよね。

 

まとめ

日本人男性は「結婚相手」に“処女であること”を求める人が多いんです。

“清らかな人”と結婚したいと思うのは、日本人男性ならでは?

とはいえ、「やらみそ(=ヤラないまま三十路)」の女性が抱える悩みは人それぞれ。

二人の子どもを出産した黒木メイサさんが「処女役」で違和感を持たれるのは間違いそうなものの、黒木メイサさんのような美貌を持つ女性でも「やらみそ」な人がいるのも現実だったりしますよ。

 

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