民進党議員 山尾志桜里&弁護士倉持麟太郎の「不倫死ね」

山尾議員 スキャンダル 不倫

アラフォーからアラフィフで「不倫をする人」が最近は急増中ですよね。

今回、文春でもリークされるのが山尾志桜里氏こと山尾議員。民進党の議員で、新内閣の“女性の顔ぶれ”として入閣予定だったものの、今回の不倫疑惑で選ばれず。

そして最近話題になっているのが「キス写真流出」でも話題の斉藤由貴さん。

斉藤由貴さんが50歳、そして同じく“不倫疑惑”が報じられる民進党の山尾議員が43歳。

これほどまでに「熟年不倫」が増えているのには、セカンドパートナーという存在の容認の雰囲気はもちろん、若い男性の「年上好き」が密かに増えていることも原因なんです。

ちなみに山尾志桜里議員は、あの「日本死ね」でおなじみですが、新たな「○○死ね」もネットでは飛び交っていますよね。

 

 

◆文春砲!山尾志桜里議員と弁護士K…相次ぐ議員スキャンダル

2016年から始まった「ゲス不倫報道」を皮切りに、次々と不倫のリークをしていくのが「週刊文春」。文春砲はもはや、共通用語として“誰でも分かる”ぐらい認知されてきてしまいましたよね。

記憶に新しいのが、自民党議員の今井絵理子議員と、元神戸市議のハシケンとの議員同士の不倫。

多くが「国民の税金を何だと思っているの!?」と大反感を買っていましたよね。

そして今回、「文春砲」を浴びるのが、民進党の山尾志桜里議員。43歳という年齢ながら、若々しさもあって「熟女好き」な年下男性のツボかも……?

ちなみに山尾志桜里議員の「不倫相手」は、K弁護士……! 2ちゃんねるで有名なK弁護士!!

…ではなく、弁護士 倉持麟太郎さんと噂されていますよね。

山尾議員 弁護士K

山尾志桜里の不倫相手の弁護士Kこと、倉持麟太郎は東京都渋谷区出身、34歳のイケメン弁護士。2012年に弁護士登録し、第二東京弁護士会所属。

Ref:マネートーク!

33歳で「イケメン弁護士」ともてはやされている倉持麟太郎弁護士。山尾志桜里議員との「密会」では何が行われていたんでしょう?

相次ぐ議員の不倫。

やはり、議員のお仕事は「ストレス」が溜まり、それを「夜の議員活動」で発散したくなってしまうんでしょうか?

 

◆斉藤由貴は50歳…熟女女性の不倫相手は医者や弁護士ばかり?

アラフィフ不倫といえば、男性医師との不倫疑惑がクローズアップされているのが斉藤由貴さんですよね。

世間の目は冷ややかなもので、ネット上ではいろいろな声が。

  • いい年して…キス流出とか気持ち悪い
  • もともと不倫癖あっても、アラフィフになったら落ち着いて!
  • 泥棒猫かな?(老猫)

何歳になっても「恋愛は自由」なものの、その形が不倫ともなると反感を買ってしまいがちです。

「手をつなぐ老夫婦」が称賛の声を浴びるのとは真逆に、アラフィフの不倫はもはや「ありえない」の一言が多数。特に、鬼女からの攻撃が凄まじいんです。

特に、相手が「ハイスペ男子」であることも多く、一つの嫉妬心すらありそうですよね。

最近、40代~50代の一般女性の不倫も急増していると噂ですが、その理由ってちゃんと知っていますか?

 

◆オバサン不倫とは言わせない!「不倫死ね」の山尾志桜里

オバサン不倫

最近はアラフォーなのに、「29歳にしか見えない!」、「奇跡の45歳!」なんて美魔女が急増していますよね。

そんなアラフォー女性、色気がありすぎて年上女性好きの男性のターゲットになっていたりするんです。

それに女性の「性欲」は男性と違って、30代半ば~40代前半がピーク。

女性 性欲 不倫
By:ヤフー知恵袋

20代男性×アラフォー女性=不倫相手として最高なんて意見もあるので、不倫相手として20代男性を選ぶアラフォーからアラフィフの女性って増えているんだとか。

  • 色気があって実際に“する”とヤバイ
  • 大人の余裕があって後腐れがない
  • お金を出してくれる女性が多い
  • 昼間に比較的暇な主婦層が多いため、大学生と時間が合いやすい

山尾議員 スキャンダル 不倫
By:イザ!

快楽に溺れるアラフォー女性が増えているものの、山尾志桜里議員や斉藤由貴さんのように「スキャンダル発覚」となってしまっているように、一般女性も「離婚慰謝料」、「生涯孤独」という可能性があるものお忘れなく。

ちなみに山尾志桜里議員といえば、「日本死ね」の発言が話題になった一人。

リークされた山尾志桜里議員。次の発言は「民進党死ね」or「不倫死ね」、あるいは「文春砲死ね」なんでしょうか?

 

まとめ

“不倫疑惑”はいつしか「不倫報道」となってしまうもの。

最近はアラフォーからアラフィフでも「きれいな女性」が急増。比例するように「不倫」も増えているように感じますが、本当に大事なことを見失う前に「理性」はしっかり持ちたいですよね。

「不倫死ね」をもじって、ネットでは山尾志桜里議員いじりがさらに厳しくなりそうなんです。

 

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