ほのかりん破局で分かる 川谷絵音の恋愛至上主義観

川谷絵音 恋愛

何かとお騒がせなのが、ゲスの極み乙女のボーカルとして話題の川谷絵音さん。

ベッキーさん騒動から始まり、謹慎中のほのかりんとの“未成年飲酒騒動”など、何かとマスコミを騒がせる川谷絵音さんはまさに「ロック」。

ただ、そんなロックな顔とは正反対に、どこか“女性らしさ”を漂わせる恋愛観。

ネットでは「恋愛至上主義で病んでる?」なんて声も飛び交いつつある川谷絵音さんですが、なぜこれほどまでに恋人が何度も変わってしまうんでしょうか?

そこには「恋愛至上主義観」ならではの恋愛観があるんです。

 

◆恋愛至上主義は「恋愛依存」に傾きやすい

恋愛至上主義

よく女子は「私、恋愛至上主義なんだよね」とよく言いますが、要は人生の中で恋愛をしていないと心が休まらないタイプに多い傾向があるんです。

「パートナーがいないと“自我”が崩れそう」と言わんばかりに男性に依存する姿は、周囲の女性から見れば「もっと自立すればいいのに」と思われることも多々。

とはいえ、男性側も満更でもない感じで「恋愛至上主義女子」が可愛く見えてしまうから不思議ですよね。守ってあげたい女子が、特にそういうタイプが多いんです。

そのまま恋愛依存に傾くと、待っているのは“恋人への依存”。

周囲が見えず、ひたすら恋愛に傾く姿にパートナーも“嫌気がさす”ということを経験した「恋愛至上主義」の女性はいませんか?

 

◆川谷絵音は男版「恋愛至上主義」?恋人がいないと落ち着かない

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By:livedoorNEWS

性依存に関しては、あのタイガー・ウッズさんが有名。ただ川谷絵音さんはどちからと言えば、「女性がいないとだめ」といったタイプかもしれませんよ。

女性に多い「恋愛至上主義観」ですが、男性にも少なからずそういったタイプはいるんです。

例えば、いつも彼女といないとダメ。その割に、彼女にはあまり尽くさないというワガママな一面もあるのがこのタイプ。

  • 女性が振り回されやすい
  • やたらと女性からモテる
  • 実際に付き合ってみると「女々しい」ことが多い
  • やたらイチャイチャしたがる
  • 自分が他の女と話すのはOK!でも女性側が男性と仲良くするのはNG
  • 恋愛至上主義=かっこいい自分と錯覚しやすい

もちろん、川谷絵音さんが“本当にそういったタイプ”なのかどうかは、これまでの女性遍歴の方々に聞かないとわからないでしょう。

ただ、川谷絵音さんがやたらと「女性から好かれる」というのには、川谷絵音さん独自の恋愛観やモテぶりで「女性の心理をわしづかみにする」という恋愛術がありそうなのも否めませんよね。

 

まとめ

ネットでは酷評され続ける川谷絵音さん。

禊のベッキーさんの本格的な復帰もあまり感じられず、ゲスの極み乙女の活動も大々的に取り上げられることは少ない感じ。

ほのかりんと破局した川谷絵音さんですが、次はどの女性が川谷絵音さんとお付き合いすることになるんでしょう?

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