Mr.サンデー生電話拒否!松居一代 SNS使用停止か

もはや日本中の老若男女の注目の的となっているのが、SNSを使用してまで暴走を続ける松居一代さん。

さすがに船越英一郎さんへの「誹謗中傷」がきつすぎて、ネットでも「ちょっと怖すぎる」「度が過ぎている」という声も多いですよね。

宮根誠司さんが司会を務める「Mr.サンデー」での“生電話”も直訴していた松居一代さんですが、どうやらSNSの使用が不可能になってしまうようなんです。

 

◆ブログ・Twitter・YouTubeの規約違反に引っかかったか

松居一代 SNS停止
By:松居一代Twitter

Lomero過去記事でも何度か触れているのが、松居一代さんの精神状態。

騒動の始めには「もしかして、更年期障害をこじらせた統合失調症なのか」という声も多かった松居一代さんですが、理路整然とした行動に“意味深な笑み”など、計算の高さは相変わらずのよう。

資産家としても知られる松居一代さんですから、今回の“大騒動”がお金目的でないのは明らかですよね。

そんな松居一代さんが、7月9日に再びTwitterで“SOSのサイン”を出した相手が、Mr.サンデーの司会を務める宮根誠司さんだったんです。

放送禁止用語をYouTubeで散々発言し“大暴走”している松居一代さんなので、さすがに生放送での生電話はお断りされたよう。

ただ、宮根誠司さんが言うには、電話では「私(松居一代)のSNSが繋がらなくなるから、そのことを皆さんにお知らせしてほしい」と謎の伝言。

その後、自身のTwitterでも新たな投稿がありましたよね。

船越英一郎さん側の弁護士からの何らかのアクションがあったのかと思われがちですが、あまりに行き過ぎた過激発言による「SNSの規約違反」が度重なった影響の可能性も大なんです。

 

◆芸能人がネットを使い「誹謗中傷」「名誉毀損」の例がなかった

「マツイ棒」の生みの親であり、トレーダーで数十億の利益を出したとされる松居一代さん。トレーダーの世界では、「10人に1人しか成功しない」と言われているので、松居一代さんは“選ばれし10%”だったはず。

ただフタを開けてみれば、船越英一郎さんへの「愛憎」に狂わされた姿が、SNS上での「暴言」「罵詈雑言」につながっているだけなんです。

今回、松居一代さんが“大きな話題”になっているのが、これまで芸能人が「SNSやYouTubeを使って、配偶者であろうとも“誹謗中傷”や“名誉毀損”をしなかったから」という“当たり前”のことだからですよね。

一般人でも「2ちゃんねる」などでは大きな話題になるのが、「個人特定による“誹謗中傷”」。

これが、松居一代さんや船越英一郎さんといった「誰でも知っている芸能人」がネットを使って「痴話喧嘩」をすることは、これほどの過激さでは前例がないはず。

市川海老蔵さんや故・小林麻央さんの“聖域”とまで呼ばれてきたアメブロはもちろん、YouTubeやTwitterの規約違反を犯してしまった可能性のある松居一代さん。

宮根誠司さんとの「電話」は、きちんと録画してまた「ネット配信」してしまうんでしょうか?

 

まとめ

“愛”と“憎しみ”は「紙一重」と言われるように、船越英一郎さんへの愛が異常に強かった松居一代さん。

不倫の確定的な要素がないものの相手に固執するのは、まさに愛憎による「妄想性パーソナリティ障害」の可能性すらありそうなんです。

Mr.サンデーが明けた月曜日に、「宮根さん! 『ミヤネ屋』に出演させてください」と松居一代さんが騒がないことを祈るばかりなのは、きっと船越英一郎さんだけではないでしょう。



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