松居一代だけじゃない!束縛の強い女性の特徴とは

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まさに空前絶後の松居一代ブームに沸いていますよね。

松居一代さんの場合は「船越英一郎さんへの愛」というよりも、「船越英一郎さんへの“束縛”」が今回の騒動の引き金になっている可能性大。

松居一代さんに限らず、「束縛の強い女性」って男性から敬遠されがちですが、どんな特徴があるかご存知ですか?

 

◆松居一代も!他の女性との連絡は絶対に許さない

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松居一代さんの場合、船越英一郎さんが「京都の芸者」と連絡をした際にも「遊びは許せません ~妻より~」と芸者に送るほどの徹底ぶり。

まさに「愛」というよりは「束縛」の塊なのが松居一代さんなんです。

過去に船越英一郎さんの「川島なお美さん不倫事件」があった際にも、顔が腫れるぐらいの「お仕置き」があったのは、松居一代さんの「束縛癖」が尋常ではないからなんです。

不倫は論外。束縛の強い女性は、“他の女性との連絡”は絶対にありえないですよね。

 

◆男性同士の飲み会でも疑う!影に隠れた女性すら「束縛愛」で訴え

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とにかく船越英一郎さんへの愛が“普通ではない”といった印象があったのが松居一代さん。

もちろんこれ、松居一代さんに限らず、束縛癖の強い女性にありがちなんです。

たとえば、パートナーの男性が飲み会に行くだけでも“許せない”なんて人もいるのでは? たとえ男性同士の飲み会でも「実は“女”がいるんじゃないの?」と疑い始めるのが、松居一代さんのような「束縛癖」の強い女性の特徴。

束縛があまりに強すぎると、「妄想型の被害妄想」に陥りやすいんです。

たとえば過去記事『松居一代 文春事件&恐怖の船越英一郎ノートとバイアグラ不倫』でも指摘しているように、松居一代さんは「妄想性パーソナリティ障害」の可能性が大。

「束縛愛」は、通常では考えられない“束縛癖”を発揮することが多いんです。

 

◆結婚したら地獄!? 「束縛の強い女性」が妻な男性

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「美人」「可愛い」「好きだから」「愛している」

結婚相手としては申し分ない理由でも、結婚後に執拗に束縛されて「外に逃げたくなる男性」が多いのも事実なんです。

松居一代さんの場合は、船越英一郎さんに少しでも“女の影”があれば、携帯をバキバキにしていることが有名でしたよね。

松居一代さんにかぎらず、「束縛の強い女性」にありがちなのが、相手への「愛」が強すぎるあまりに、見返りを求めてしまうとうこと。

「これだけ好きなのに、何で“裏切る”の?」「何でこんなに好きなのに、他の女と仲良くお喋りするの?」

ほどほどの“束縛”には愛嬌があるものの、度が過ぎる「束縛愛」には、結婚後にも地獄が待っている可能性はかなり高そうですよね。

 

まとめ

松居一代さんはとうとう吹っ切れたのか「最高裁まで争う! 船越英一郎に未練はない!」と豪語していますよね。

「束縛愛」の強い女性ほど、「自己愛性パーソナリティ障害」などに悩まされているケースも多々。

パートナーを愛する以上に、まずは自分自身を認めてあげることから始めてみませんか?

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