松居一代 文春事件&恐怖の船越英一郎ノートとバイアグラ不倫

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最近の言動で「完全に統合失調症じゃない?」と病気説がネットでも騒がれる松居一代さん。

ただ、松居一代さんに会った中尾彬さんは「普通だったよ。きっと、二時間サスペンスでも書いているんだよ」と、決して異常性を語ることはありませんでしたよね。

ただ、YouTubeに上げた動画がもはや“怖い”以上の「恐怖」だとも話題。

果たして松居一代さん、「船越英一郎ノート」の中身を見て自殺を思いとどまったのは、なぜなんでしょうか?

また、驚愕の「船越英一郎 バイアグラ動画」がヤバすぎるんです。船越英一郎さんの不倫相手も「成田美和?」とネットでは大騒ぎになっていますよね。

 

 

◆松居一代が週刊文春に「騙された」と語る内容

松居一代さん、まず「船越英一郎ノート」の真実を報じたく、週刊文春に連絡を取っているんです。

ひと筆申し上げます
松居一代と申します
不躾にもこのようなかたちでご連絡を取らせていただきますことを御許しください
どうしても新谷編集長様に御目にかからせていただきたいと願ってのことでございます
バッターボックスに立つ覚悟を決めての行動です
御時間をいただけますように切によろしく御願い申し上げます
松居一代

どうも松居一代さん、“愛する息子さん”と“夫である船越英一郎さん”との関係性が、かなり希薄なものになっていた可能性が大。

寂しさから「自殺も考えた1年5ヶ月前」に発見したと主張するのが「船越英一郎ノート」なんです。YouTubeの動画内では、もはや“演技力”を通り越し、鬼気迫る迫力にネット上では「怖い」「サスペンス」ともっぱらの騒動なんです。

10分以上にもわたって鬼気迫る内容の動画を配信した松居一代さんですが、週刊文春に“騙された内容”はシンプルなもの。

  • 週刊文春に「船越英一郎ノート」の全てを報じようと提案
  • 週刊文春側はそれに松居一代さんに「それは止めたほうが」と記事化は見送り
  • 週刊文春にGPSで後をつけられている
  • 完成した原稿の朗読を拒否され「週刊文春に嘘をつかれた」と松居一代さんが主張
  • 松居一代さんから週刊文春側への連絡は拒否されている
  • 嘘をついたら逮捕されるの一点張り
  • アメブロが消されたら、自身のサーバーに真実をアップ
  • 木曜日発売の文春の内容を教えてくれず立腹
内容だけ主張すれば3分程度で収まるはずの、松居一代さんの主張。

「見られている」「逮捕される」「GPSで追われる」というのは、いわゆる「統合失調症の症状」そのものとネットでも騒がれていますが、松居一代さん、気が狂っている演技をしている可能性はないんでしょうか?

 

◆船越英一郎ノートなんてなかったという可能性

「船越英一郎が書いた恐怖のノート」というのが、松居一代さんの「助けてください」の主張。この1年5ヶ月、自殺を考えてばかりだったことをYouTubeでもほのめかしていますよね。

船越英一郎さんがあたかも「殺人者」のようなニュアンスで松居一代さんが「恐怖」していたのが“船越英一郎ノート”。

ただ松居一代さんの挙動不審ぶりを見るに、「船越英一郎ノート」自体が存在していない可能性が高そうなんです。

どこかしら「寂しい」や「かまってほしい」という人にありがちなのが、“事実を捻じ曲げる”ということ。要は、妄想性の考えが、真実のように記憶がすり替わってしまうことが。

とは言え、松居一代さんのYouTubeでは“撮影協力者”がいるのも明らかになっていますよね。

過去、TV番組では「1人5役」のカメラ設備や準備があったと語っていたものの、実は今回、動画内で撮影協力者が映り込んでいたりと、本当に「サスペンス劇場」を描いている可能性すらありそうでは?

 

◆不倫!? 船越英一郎はバイアグラを飲み続けていた


By:松居一代YouTube

第二弾はさらに恐怖。あの船越英一郎さんが「バイアグラを飲み続けていた」から始まる動画がヤバイんです。

もはや船越英一郎さん側からすれば、TVに出るのも難しい状況に。

  • 船越英一郎さんはバイアグラを使用した疑惑
  • 船越英一郎さんが糖尿病説
  • ハワイでバイアグラを使用して10時間交わった
  • 帰国後、汗だくで心臓発作
  • バイアグラが減っているから不倫相手がいるに違いない
  • 不倫相手はフェイシャルアナリストでゴッドハンドの成田美和?
といった内容を含め、船越英一郎さんの不倫相手もほのめかしていますよね。

船越英一郎 成田美和
By:☆☆成田美和 HAPPY MOMENTS JOURNAL☆☆ シンガポールのパワースポット☆

船越英一郎さんから受けた“被害”を淡々と報告していた松居一代さん。もはや、誰にも止められないんでしょうか?

 

◆統合失調症ではない?「妄想性パーソナリティ障害」か

この松居一代さんの一連の騒動が「演技でない」といった場合は、「妄想性パーソナリティ障害」や「統合失調症」の可能性もでてきそうなんです。

妄想性パーソナリティ障害(もうそうせいパーソナリティしょうがい、英語: Paranoid personality disorder ; PPD)とは、猜疑(さいぎ)性パーソナリティ障害とも呼ばれる、何ら明確な理由や根拠なく人から攻撃される、利用される、陥れられるといった不信感や疑念を抱き、広く対人関係に支障をきたすパーソナリティ障害の一類型である。

この症状は、拒絶・憤慨・不信に対して過剰な感受性を示すとともに、経験した物事を歪曲して受け止める傾向に特徴がある。普通で友好的な他人の行動であっても、しばしば敵対的や軽蔑的なものと誤って解釈されてしまう。本人の権利が理解されていないという信念に加えて、パートナーの貞操や貞節に関する根拠の無い疑いであっても、頑固に理屈っぽく執着する。そのような人物は、過剰な自信や自己指示を誇大にする傾向がある。

Ref:妄想性パーソナリティ障害 – Wikipedia

ネットでは「統合失調症じゃん」「いや、俺、統合失調症だけど、松居一代は統合失調症じゃない」と意見も多数。

どちらかといえば、「妄想性パーソナリティ障害」の症状が医師から診断されているのかもしれません。

 

まとめ

「松居一代のYouTubeが怖すぎる」と話題になっている状態ですが、松居一代さんの症状を抱えた人が珍しくない現代。

「きっと、2時間物のサスペンスでも書いているんだよ」の中尾彬さんの言葉には、何の表裏もないんでしょうか?

“愛する息子さん”と“夫である船越英一郎さん”との間で確執があったと思われる松居一代さんによると、「耳に聞こえてきたことを書いたノート」=「船越英一郎が書いたノート」なんです。

「船越英一郎ノート」の内容は、まさに“事実は小説より奇なり”なんでしょう。

 

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記事内画像はYouTube「kazuyo matsuiチャンネル」から

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