箱根駅伝ランナーも?アスリートの性欲の凄さ

アスリートの性欲

1月2日と3日といえば「箱根駅伝」ですよね。

学生ランナーが頑張る姿に、胸を打たれる女性も多いのでは?

箱根駅伝ランナーもそうですが、オリンピック選手も含めて“アスリートの性欲”は凄まじいのは世間でも知られるようになりましたよね。

なぜ、これほどまでにアスリートは性欲にあふれてしまうんでしょうか?

◆オリンピック選手村の「ゴム」の数は金メダル級


By:http://www.cnn.co.jp

よく話題になるのが、オリンピック選手村での「ゴム」の配布数。

オリンピック選手は緊張で張り詰めた状態が続くので、選手村では“リラックスできる空間”を作ったりすることもしているんです。

肉体を酷使するアスリートは、本番前は脳も興奮しているもの。

なので、体は休ませながらも、脳を疲れさせるためのゲーム機や、体を酷使しないビリヤードなどが完備されているといわれるんです。

でも、極度に興奮状態におちいったアスリートというのは“夜の興奮度”もマックス状態に。

選手村で配布される「ゴム」の数は、数万から10万個といわれるんです。

日本人選手はスキャンダラスをおそれますが、外国人アスリートはおかまいなし。

その“性欲”を解消するために、国境を超えた「夜のオリンピック」により、ゴムの消費量は“金メダル級”ともいわれるんです。

 

◆箱根駅伝ランナーも?長距離選手の持久力はヤバイ


By:https://www.info-jog.com

箱根駅伝といえば、「山登り」や「山下り」があるように、脚の持久力もさることながら上半身の筋持久力がすごいんです。

たとえば、マラソンや駅伝で大事なのは「腹筋」だといわれるそう。

男性が“元気”でいるためには、この“腹筋の力”でかなり違ってくるようなんです。

また、マラソンランナーや駅伝ランナーは“下半身の筋力”がつきやすいので、下半身の血流はまさに“超一流”

普段の厳しい練習を通して得た「体幹の力」と「脚の筋力」は、“男性の持久力”を間違いなく「一流のアスリート」にさせることができるんです。

 

◆性欲復活!63歳でマラソンデビューして「現役選手」に

アスリート 性欲
By:photo AC

マラソン競技は“速く走りすぎない”ということであれば、60歳以上でも始められるスポーツ。

よくある話が、定年後に始めたマラソンの“おかげ”で、夜まで現役選手に戻ってしまったという逸話。

腹筋、背筋、恥骨周りの筋肉・血流、下半身の筋力や血流アップで、“その気はなくても”、一気に「現役時代」に戻ってしまったというシニアアスリートも増えてきているようですね。

もし旦那様の“元気のなさ”に悩んでいるのなら、アスリートデビューを勧めてみては?

 

まとめ

実はこれ、男性にかぎったことではなくて、女性アスリートもかなりアクティブになっちゃうんです。

“疲れ知らずの女性アスリート”は、夜の自主トレーニングでもすごい動きをすると言われますよね。

もしカレとのベッドタイムで“体力がきつい”と感じているのであれば、アスリートに習って運動を初めて見るのも良いかもしれませんよ。

 

あわせてどうぞ♪<広告あり>

アスリートの性欲

いつもシェアありがとうございます❤

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA