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柔らかいおっぱいよりハリのあるおっぱいが得な理由

time 2016/12/14

柔らかいおっぱいよりハリのあるおっぱいが得な理由

男性にとって“ロマン”ともいうべく女性の「バスト」。

硬さ・柔らかさで好みが別れがちですが、世間的には“柔らかいおっぱい”が好みの男性が多いよう。

「ハリがあっても、揉み心地がないと……」と男性の意見も多いんですが、将来的には絶対に「ハリのあるおっぱい」が男性から支持されてきます。

 

◆男性が女性の体を触って安心する部分は「バスト」


出典:http://weheartit.com

女性にかぎらず、男性にもいろいろなフェチがあるといわれますよね。

たとえば、二の腕フェチ、足フェチ、耳フェチなどニッチなものもありますが、代表的なのは「おっぱいフェチ」でしょう。

なんでも、男性は女性の胸を触っている間に“安心しやすい”と思われる方も多いようなんです。

だからこそ“揉み心地のある柔らかいおっぱい”は男性から好評なんですが、実は女性にとっては「ハリのあるやや硬めのおっぱい」の方が得な部分が多いんです。

 

◆ハリのあるおっぱいが女性にとって得な理由


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筋肉質、あるいはもともとハリがあってやや硬めのおっぱいをお持ちの女性もいますよね。

男性から揉まれると、「うわ!他の子よりなんか硬い!」と言われてしまい、内心傷ついている女性もいるかもしれません。

でも、ハリのあるおっぱいは年をとっても“垂れにくい”というのが特長ですよね。

「でも重力には逆らえへん……」と今から心配な女性もご心配なく! 柔らかくて大きいおっぱいの女性は、十中八九、年齢を重ねて、より重力に逆らえなくなってしまいます。

年齢を重ねて“美バスト”を維持したいのであれば、ハリのあるおっぱいでいることに越したことはありませんよ。

 

◆柔らかいおっぱいからハリのあるおっぱいになる方法


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そもそもバストは脂肪のかたまりと思われがちですが、エストロゲンなどの女性ホルモンが盛んになり乳腺が発達することでバストアップする方もいますよね。

おっぱいを保護するには「クーパー靭帯」の保護も大切なので、日ごろからバストケアに余念がない方も多いのでは?

ただ、大きくても“柔らかすぎる”というのは、垂れおっぱいへの第一歩。

バストケアの一つに、バスト周りの血流をよくする、マッサージをするといった方も多いでしょうが、ハリのあるおっぱいにするには「筋肉量」が大事ですよね。


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ただ、“何となく”腕立て伏せをしても、単純に腕の筋肉がついてしまうだけにも。

また、クーパー靭帯は一度ダメージを受けてしまえば修復できないといわれていますよね。

なので、日頃からのエクササイズで“ハリのある胸”を意識しておくことが大事なんです。

おすすめなのが、しっかりと肩甲骨・バスト周りをエクササイズすること。

垂れおっぱいの大きな原因の一つが、「猫背」。

特にデスクワークの方は、肩甲骨の下の部分、くびれの上部分、骨盤周りが凝り固まっている方が多数。

胸へのアプローチよりも、背中周りを意識することが“ハリのあるおっぱい”への近道ですよ~。

 

まとめ

「揉み心地さいこー」とカレに触られている内は華ですが、年齢を重ねるごとに大事なるのがいかにバストを美しく保てるかですよね。

40歳を越えても“美バスト”といわれるよう、ハリのあるおっぱいの方はエクササイズをより意識して、ハリのあるおっぱいが欲しい方は、日頃のエクササイズをより意識してみてくださいね。

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